小中高時の恩師から、声紋分析を受けてきた
声紋分析とは
量子力学的に考えたら、音も光(色)もエネルギーも同一の単位で表される。
すなわち、HzであったりJであったり。
従って人の声にも必ずエネルギーが宿っているはずであり、これを解析すれば声からわかるその生命体のエネルギー状態が可視化することができる(のでは?)。
といった理屈から、声紋による精神分析があるみたいだ。
定性的な心理テストなんかと違って、比較的客観的なデータとして可視化されることが特徴だろうか。
いろいろメモしたこともあるので、頭の整理がてらこれをもとに自己分析をしてみようと思う。新鮮さというか、他人からはなかなか指摘されることがないような結果もフィードバックを受けることができた。しかもしれは、なんとなく、、潜在的に自分が感じていたような事柄だったから、印象に残っている。。




