2019年1月9日水曜日

みんな、新年の目標とか意気込み言ってるけれど、大事なのは去年まで何してきたかだろ。

新年早々の、なんとも言えない焦燥感ありませんか?


七草粥なんて言っているのもあっという間にすぎた。
気づけば2019年はもう10日も経とうとしている。

毎年恒例になってきた、SNSでは「新年のご挨拶」だの「今年の意気込み」だの新しい年明けとともに、活気付いた投稿が目立つ。タイムラインはまさに、友や仲間の「新年の抱負」で溢れる。



2019年1月4日金曜日

2018年の振り返り①:読書

2018年の読書 振り返り


今年もやります!
2017は年末企画として一年間の読書記録を振り返ったのだけれど、今回は年末多忙でできなかったので、年始一発目の投稿としてみました。

やっぱり趣味として、読書は好きなんだと思う。
それほど多読家というわけではないのだけれど。マイペースに。

ではまず、全体的な読書量の振り返りを。


2018年12月15日土曜日

プロジェクトを完全停止することについての考察

「プロジェクトを完全に休止させようと思うのですが...」




以前に後輩から、次のような相談をうけていたことがある。

プロジェクトを止めるって色々あると思う。自分も図らずしも止まってしまっていたり、故意で止める決断をしたことがある。

なんか意外と止める決断をすることって難しい。
ざっくばらんに、止める決断について、
思いつくことを書いてみようと思う。

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①止めることは、決してネガティブではない
②やめることで、おりてくるものがある
③なんのために、やめるのかを明確にしておく
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2018年12月6日木曜日

「しかたない」 妥協の決断から、国内留学リターンズ バイオテクノロジー製薬企業の日本法人へ

「しかたがない」ことが起こりました。


昨日、ほぼ日の糸井さんのエッセイでは「しかたない」という言葉について議論が展開されていた。ちょうど、「しかたない」事実を突きつけられ、どうにかこうにか受け入れたところだったので、「なんだかなぁ」という気持ちでいっぱいになった。

なお、受け入れることはできたものの、私はその事実に「納得」はしていない。


2018年10月14日日曜日

ほんの少し、本のinterview受けてきて、ほんといい内省になりましたよっていう話

2時間も、自分に向き合ってくれた人


気付けば、もうすぐ一ヶ月が経ってしまうけれど、
ちょっとした書籍化プロジェクトのインタビューを受けてきた。@新宿

慶應SFCのとあるゼミ生による
卒業論文のプロジェクトだそうだ。

内輪感もあったかもしれないけれども、
それでもインタビュアーが2時間もかけて自分のことを掘り下げてくれた。

多用な昨今、そういえば自分自身さえこれだけ時間をかけて
内省をしたことがなかったと振り返って思う。

ちょっと立ち止まる、とってもいい機会になった。